Cクラス日記(7カ月~)

タイムリミットは決まっている 私がビリヤードできる時間

最近はまったりビリヤード楽しんでるkazueです。

できるできないは置いておいて、どこから狙うとか、手球この辺にもっていけるといいのかな?とか考えるのが楽しいです。

そんな今日の話はタイムリミットについて。

わかるかも…って人もいるのではないでしょうか。ということで早速。

ライフスタイルは変わる

ライフスタイルは年齢と共に変わっていく方が多いと思います。私もそう。

今の長距離通勤は短期の予定だったので、来年くらいまでには解消させたいと考えています。

でビリヤード。ご存知の方も多いと思いますが、私は都内にいることが多いですが住まいは茨城です。私の住んでいる地域では、女性も男性も年齢問わず都内まで通勤している方が多くいます。

とはいえ、プライベートも大事。いつまでもこの生活を続けられるとも思っていません。むしろ終わりは近いと考えています。

ビリヤードが必至だった理由

都内に通えるタイムリミットというのを意識していました。いつまでも都内に行けるわけではありません。自分の生活基盤は茨城に置くと決めているので、次のライフステージではレッスンにも通うのは難しい。

だから、受けられるだけ受けておきたいし、集中してビリヤードの基礎を覚えたかった。

いつか妊娠をしたときに、必ずビリヤードができなくなる期間ができる。その時に少しでも感覚が鈍くならなければいいなぁと思って。どのくらいかというのは経験していないから分からないけれど、もしBクラス中級位までスキルを上げることができたなら、少なくとも今のレベルよりはちょっといいくらいの状態で復帰できるかもしれない。

何回も繰り返し書いていますが、私は不器用で要領が悪い。物覚えも悪い。みんなと同じように歩むことは難しい。ちょっとした些細なことでもヘルプが欲しい。

スタートダッシュは大事だと思っていて。積み重ねが大事なのですが、人よりもその積み重ねる量が多くなければならない。

だから私の必死さは、いわゆるガチ勢の技術を向上させたい、Aクラスになりたいっていうレベルの高い話ではなくて、どんなライフスタイルになろうとも、ゆるーくながーくビリヤードを続けられる基盤をつくりたいっていう浅いレベルの話。

趣味や自分のことよりも家族が一番大事

私は友人たちと違っていまだ独身で働いているので、結構好きなことを自由にしてきました。だから今のビリヤードに熱中できていることにも満足しています。

だから、次のステージでは家族一番で生活したいなっていうのが理想。

都内にいれば時間を調整しやすかったりするというのも分かっていますが、いかんせん茨城が大好きなので仕方ありません。茨城で一生を終えたい。

週末プレイヤーと名乗れるほどできないかもしれないけれど、ゆるーくビリヤードできたらそれでいい。

悔いが残らないように、がんばろう。

ABOUT ME
kazue
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ビリヤードを2018年9月下旬にはじめたばかりの初心者です! 週4~5日のペースでビリヤード場に通うほど熱中しています。レッスンを受けながら、反復練習中心に練習しています。 ビリヤードってなに? どこで遊べるの? どうやってビリヤードを覚えればいいの? という私が知りたかったことをベースに更新中です。