Kazueの日記

常連さんと仲良くビリヤードしています

用語集

あるビリブロガーさんもよく言われていますが、勝手に推測したり拡大解釈されたりする方がよくいます。

私の場合は、よく「教えられたくないオーラ」や「アドバイスの拒絶」を感じるといわれます(笑)

バイアスがかかっているので、話をするにもその前提で激しく上から来る方もいます。(もはや私の話を一言も聞いていない人とか)

一方で、実際とのギャップを感じられる方もいるようです。

私も経験がありますが、見る人によって「人を見る向き」が違うということがあります。

例えばこんなことがありました。

球歴が長いベテランのCさん。それほど接点があるわけではありませんが、私が困っているときに声をかけてくださったことがあります。普段から熱心にビリヤードの研究をされていて、私はとても好意的に見ています。むしろ好きですし、信頼できる方です。

そんなCさんですが、OさんはCさんのことをよく思っていません。むしろ嫌いだと公言するくらいのレベル。

しかし、別のHさんはCさんのことをとても尊敬していてとても親しくされています。

人には相性があると思いますし、どうしても好き嫌いがでても仕方がないかな…と思います。

それぞれ見方は違うので仕方ありませんよね。

話を戻します。

私のことを勝手に次のように思われていることがあります。

  • 教えられるのが嫌だ
  • 我流でがんばりたい

そして、そのグルーピングで仲間意識だったりライバル意識をもたれることがあります。もちろん、面識がない方です。

そういう先入観があるから、話すようになっても時々かみ合わないこともありますし、嫌な気持ちになることも時々ですがあります。

教えてほしくないなんて、そんなわけありません。

どもどもはじめから独学が無理だと思っているので、レッスンに通っているわけです。

ことの発端は、昨年クソリプおじさんのことだと思うのですが、そもそも面識もないし見かけたこともない、存在しているのかもわからない人の話であります。

よく遊ぶ友人に教えてもらうこともあるし、仲良くなったベテランさんに教えてもらうこともあるし、私は独学でビリヤードはしていないです。

で本題に。

私は既にビリヤード場では常連さんですし、『常連さん』という言い方が正しくない気がするので、先輩常連さんと呼ばせていただきます。

先輩常連さんとお話をしたり、一緒に遊んだりするし、普通になじんでいます。

良く話す先輩常連さんもいるし、ほとんど話さない先輩常連さんもいる。

職場と同じで、同じ職場だからと言って、社員全員と親しく話すわけではなく、話す人もいるし、顔見知りな人もいるってだけです。

接点があれば話すでしょうし、話すことがなければ話さないだろうし。とくにそこに理由はないのです。

だから、私が一人で孤独かというと必ずしもそうではないということを一言お伝えしておきたいと思います。

ABOUT ME
kazue
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ビリヤードを2018年9月下旬にはじめたばかりの初心者です! 週4~5日のペースでビリヤード場に通うほど熱中しています。レッスンを受けながら、反復練習中心に練習しています。 ビリヤードってなに? どこで遊べるの? どうやってビリヤードを覚えればいいの? という私が知りたかったことをベースに更新中です。