雑記

あなたの悪口は本人に届いている

しばしばTwitterで悪口を目にします。

あなたの悪口は、きちんとクリエイターに届いていますよ。

私もブロガーのはしくれ。特に去年の今頃、はじめ悪口をずいぶん書かれました。

エアリプする方も結構いますが、本人からくるとは思っていないので結構驚かれた方もいるのでは。

ブロガー、ユーチューバー、芸能人、作家などなど、何かを作る人には必ず批判はつきものです。

何を言いたいのか?というと、批判と悪口は違います。

作品に対する批判・批評はあってしかり。全員に好まれる人というのはこの世に存在しないと思います。

しかし、個を否定するような発言、悪口は書くべきではないと思います。

自分が思ったことを書いているだけでなのでしょう。

ではあなたが逆にタイムラインに悪口を書かれていたら、いい気分になりますか?

嫌な気持ちになるのではないでしょうか。

もし本人が目の前にいたら、ご本人に悪口を直接言いますか?

多くの人は言わないと思います。言わないのは何でですか?

直接言うって方は、たぶんTwitterには書かないと思います。だって直接いえるんだもの。

残念ながら、このような方はクリエイター側にも一定数いらっしゃいます。自分が言われたら怒るのに、自分がされて嫌な事を他人にする。

じゃあどうしてただのツイッタラー(フォロワー)には、言わないのでしょうか。多くの方は黙ってリムーブするなり、ミュートするなりすると思います。

ビリヤード界隈は狭いので、一言からだいたい身元が割れます。どんなに気を付けている方でもだいたい割れますし、近隣の方なら気が付いていると思います。

あなたはただ呟いているつもりでも、みんなが言わないだけかもしれません。

批判や批評はあってもよい。でも個人の悪口は『批評・批判』とは言いません。

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kazue
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ビリヤードを2018年9月下旬にはじめたばかりの初心者です! 週4~5日のペースでビリヤード場に通うほど熱中しています。レッスンを受けながら、反復練習中心に練習しています。 ビリヤードってなに? どこで遊べるの? どうやってビリヤードを覚えればいいの? という私が知りたかったことをベースに更新中です。